荒井久登(52)顔画像公開!?市川市の首都高速で起きた正面衝突事故!10キロ以上の逆走!!理由がヤバい!?

11日、千葉県の首都高速で、逆走していた乗用車がトラックと正面衝突し、男性1人が死亡する事件が発生しました。

高速道路での逆走。とても危険です。

なぜそのようなことになってしまったのでしょうか。

原因は何だったのでしょうか。

詳しくみていこうと思います。

 




 

事件概要

引用:Yahoo!ニュース

11日午前0時頃、千葉県、市川市本行徳の首都高速湾岸線東行きで、無職荒井久登さん(52)の乗用車が逆走し。

8トントラックと正面衝突し大破しました。

荒井さんは病院に搬送されましたが、死亡しました。

トラックを運転していた30歳代の女性と、同乗していた長男(7)、次男(3)は軽傷。

この車は、14km以上にわたって、高速道路を逆走していた。

 

とても恐ろしい事件が発生しました。

ただの逆走でも恐ろしいのにスピードが出ている高速道路での逆走です。

運転されていた荒井容疑者は死亡しているため原因が何かをつきとめることができませんが

運転している本人も相当怖かったのではないでしょうか。

ただ14キロも逆走していたとしてなぜ途中で気づくことができなかったのでしょうか。

安全なところに一旦停止するなり、パーキングエリアに行くなり、手段はあったはずです。

今後もこのような悲しい事件が繰り返されないようにしてほしいものです。

 




 

事故現場

事故現場は千葉県市川市本行徳の首都高速湾岸線東行きとなっていました。

細かい場所までははっきりとは明かされていませんが

下のストリートビューは事故画像から参考に探してみました。

ここだと断定はできませんが

おそらく、このような場所だったと思われます。




 

犯人の顔画像!?プロフィール

名前:荒井久登

性別:男

年齢:52歳

職業:無職

 

現在はここまで公開されていました。

残念ながら顔画像までは公開されておらず、見つけることができませんでした。

今後情報が入り次第更新していこうと思います。

 

 




 

原因は何?

現時点で原因は警察が詳しく調べている途中です。

犯人である荒井容疑者は、もう死亡しているため事情聴取もうけることができません。

なぜ逆走をしてしまったのでしょうか。

それを本当に知る人物はもうこの世にはいません。

過去にも高速道路での逆走する事例が何件かあったはずですが

もうこのようなことは起こらないようにしてほしいものです。

 




 

ネットの反応

52歳で無職ともなると
しかも3車線もある道路のド真ん中の車線を逆走って…

決めつけたらいけないんだろうけど自殺したかったのかな

これは事故の背景を詳しく調べないといけませんね

ただこの事故に巻き込まれた親子に怪我が無くてよかった
でも心には大きな傷を負ってるでしょうね

決して自分の責任は極々軽いとしても衝突を避けられなかったか自問自答の日々が続くかもしれないし目撃してしまった子供達も怖い記憶として残ってしまう

長きにわたっての心のケアが大事になってくるでしょうね

 

首都高速湾岸線は、高速道路を中心に両側の側道に国道357号上下線が走っており、羽田から千葉まで国道自体が対向する事がなく、必ずどちらかへの一方通行の国道。
高速入口・出口を見間違う様な複雑な箇所はないので、高速入口からUターンしたか、国道を逆走して出口から乗ったか、どちらかしかない。
普通の感覚では、勘違い自体もちょっと考えられない。

運転されていたのが50代との事だけど、先日の小田原厚木道路で急にUターンしたのも高齢者ではなかった。
また、120日免停期間中に無免許で事故を起こし、しらばっくれる都議会議員もいる。

高齢者に限らず、ある程度の期間で運転適性を調査した方が良いのかもしれない。
残念ながら、この3事故とも運転免許を与える事自体に疑問を持つ。

 

先日の厚木道路でUターンしようとしたのも50代。サービスエリアからでも誤って逆走合流するのもいるくらいだから、年齢は関係なく思い込みによるところが強いのか。

私も昔、助手席にいて急な携帯に出た上司が前方確認を怠り衝突。今でもふとした時にその絵が蘇る時がある。この事故のお陰で自分が運転してる時は十分に気をつけて運転する教訓にはなっているが、まだまだお若いお子さん二人のケアを大切にして欲しい。

 

夜中に3歳と7歳の子供を乗せて、頑張ってる女性のトラック。巻き込まれて大変だが、正面衝突がお子様のトラウマにならなきゃいいけど。3車線の真ん中を走ってて逆走が来たら、どうしようもない。

 

重労働を頑張ってこなしてた運転手のお母さんと、そのお子さんが心配ですね。
治療はもちろんとして、すみやかに生活を再建できるよう、自治体や職場、周囲が助けてくれますように。
怖いなぁ

 

詳しくは分かりませんが保育園が休みの時間に働くのに一緒に連れて行ってたんですかね。ママから離れたくない時期だろうし、家に子どもだけ残すよりはいいと思います。チャイルドシートがないとかでトラックの運転手にへんな罰則がいかないことを願います

 

湾岸線は最高速度80km制限ですから、そこを14kmも走行したのですか。
すごいねこの人、よく8トントラックとぶつかるだけで済んだものです。
向かって来た時のトラックの運転していた女性は、生きた心地しなかったでしょうけど。
ほんとこの50歳代の男性は、自殺でもするつもりだったのかと言いたい。
110番通報も相当あったのですから、1台や2台ではなかったのでしょうけど、止まることも出来ずUターン出来ずで、交通量があって路側帯にも寄れなかったか、だいたいそのまま逆走なら路側帯を走行していたらすぐに気が付くでしょうに、次のパーキングかインターまで走行したとしてもその前に浦安インターで逆向きに降りることも出来たろうに。
仮に生きていたとして、もう運転者としての資質の問題でしょう。
前もって判断は出来ないですが、こういう人からは免許証を取り上げる法改正必要です

 

あくまでも推測だが10キロも逆走とは正気の沙汰ではない。
認知症や急に病気や発作が起きたなら別だが
自殺の可能性もあるが証拠がなければ自殺とも言い切れない
本当に迷惑だ

 

他の記事では14キロとあるので、湾岸習志野あたりかな?
料金所手前でUターンして逆走したのか。
はたまた料金所を突破して逆走していったのか。
いずれにしても、逆走がどこからどのように始まったのかも、報道してもらいたいです。

 

逆走した車の罰則をもっと厳しくするべきとの意見もあるが、無意味と思っている。
逆走した本人は逆走の意思が全くないのだから。

それよりも逆走になる侵入地点に逆走を防止する対策が必要だろう。
逆走表示フラッシュ、逆走マーカー(航空機の誘導灯的なもので路面に埋め込まれており逆走時にしか見えないもの)、逆走タイヤストッパー とか
逆走車を減らす設備的対策はまだ色々あると思う。

 

逆走に至る手前で出口からの進入といいった事は大体の場合起きているだろうね。そして原因究明が出来る事を兼ねてそこに監視カメラは普通に置いて有りそう。それを人の目で常時監視というのは難しいかも知れないけど画像解析技術では案外逆走なんて簡単に検知できそうにも思えるけど。あとは警察のHシステムとか高速上にも多分有るよね。検知できるかも知れないし、検知できれば通知とか、既存の設備の中だけでもソフト的な変更だけで感知、通知するシステムは構築可能なのでは無いかな?これだけ頻繁に目にする時点で結構な数起きてるだろうと思うし、その対策の為に費やすことが出来る予算も限られていると思う。こういった既存の設置物を有用に活用できるようなやり方を造っていく必要は有ると思うね。省庁ごとに別にとかは今の時代無いんじゃないのかな?

 




 

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