松本真二&石川和宏の顔は?facebookは?事件場所特定!原因はお酒かも

13日の午前3時35分ごろ

栃木県の小山市駅東通りで、松本真二容疑者(38)石川和宏容疑者(36)の2人が、業平賀寛満さん(45)に暴行を加え、死亡させた疑いで逮捕されました。

 

通報したのは通行人の男性のようです。

 

それでは、ニュースの概要と容疑者2人についてを詳しく調べていきたいと思います。

 

スポンサーリンク



 

 

 

 

ニュース概要

以下がYahoo!ニュースで流れた記事になります。

「2対1でけんか」と110番、未明の路上で男性に暴行し死なせた男2人逮捕

 

13日午前3時35分。

栃木県小山市東通り1丁目の路地で、平賀寛満さんが暴行にあい、死亡するという事件が起きました。

 

容疑者は2人の男性で、不動産業者の会社役員、松本真二容疑者(38)と建設業者手伝い、石川和宏容疑者(36)です。

 

通報したのは通りすがりの目撃者かと思いきや、近くの飲食店関係者。

 

「2対1のけんかがあり、1人の意識がないようだ」と通報があったようです。

 

スポンサーリンク



 

 

 

容疑者① 松本真二容疑者の顔写真や顔画像

残念ながら、顔写真は公開されていませんでした。

 

会社役員ということなので、会社の方も調べましたが、特に顔を特定できるような情報はありませんでした。

 

顔写真や動画が公開され次第、またお伝えしたいと思います。

 

 

 

スポンサーリンク



 

 

 

 

 

 

容疑者① 松本真二容疑者のFacebook

 

こちらも、同姓同名が多く、特定することができませんでした。

何らかの情報をお持ちの方がいましたら、コメントまで気軽に寄せていただけると助かります。

 

 

スポンサーリンク



 

 

 

 

 

 

容疑者② 石川和宏容疑者の顔写真や顔画像

こちらも公開されていません。

 

一応調べてはみましたが、建築の手伝いなので名前も特にヒットしませんでした。

同姓同名の方で、社長をしている方はいましたが、場所も年齢も明らかに違うので違うのでしょう。

 

残念ですが、続報で公開されるのを待ちましょう。

 

スポンサーリンク



 

 

 

 

 

 

 

容疑者② 石川和宏容疑者のFacebookは?

同姓同名の方が、とてもたくさんいたので、特定できませんでした。

こちらの方に関しても、何か情報があれば、気軽にコメントへ投稿お願いします!

 

スポンサーリンク



 

 

 

 

 

事件場所特定!

この地区は、飲食店が立ち並ぶ商店街のようになっています。

朝の3時なので居酒屋でしょうか。

 

もともと埼玉で働いている人たちが、どうして栃木にいたのでしょうか。

 

不動産と建築関係なので、仕事で訪れていたのでしょうか。

 

詳しい原因ものちに調べていきたいと思います。

 

スポンサーリンク



 

 

 

ケンカの原因は?

 

飲み屋で酔っ払いながら会話してて、この2人の琴線に触れた被害者がぼこぼこにされたというのが私のイメージです。

警察の取り調べに対して、松本容疑者は「黙秘します」石川容疑者は「あっていません」

と容疑を否認しているようなので、詳しいケンカの原因は公開されていません。

まだ、事件について、自分の口から離さないのでしょう。

もうしばらくすれば、続報が流れそうです。

その続報を待ちましょう。

 

 

スポンサーリンク



 

 

 

 

 

 

2人の勤務地周辺

 

↑埼玉県行田市若小玉の不動産会社

 

 

 

 

 


↑同県加須市串作の建設業

 

スポンサーリンク



 

 

 

皆の口コミ

 

二対一という複数の時点て喧嘩ではなく、リンチだと思うが。

 

 

 

 

どんな理由があれ、死ぬほどの危害を加えたならそれは殺人罪だよ
喧嘩じゃなくて、二人がかりで一人の人間に暴行を加えた‥ということだ
司法上の成り行きはわからないけど、こんな乱暴な人たちを簡単に野放しにしてはいけない

 

 

 

 

 

傷害致死…全く加害者には便利この上ない罪状です。5〜7年で出所。以前居酒屋で雑炊の作り方が悪いと難癖を付け、土下座して謝る経営者を殴り殺した輩も傷害致死。こんな司法の腐った国に裁判を任せないといけない被害者が可哀想でならない

 

 

 

 

 

 

捕まっても大した罪にならないでしょう。日本は犯罪者に優しい思いやりの国です、政治家や法律家は一種の共犯者です、自分達が加害者になる想定で被害者になる事を考えていないのでしょうね。

 

 

 

 

 

傷害致死と殺人は、犯人に被害者を殺そうと思う故意が必要なんです。
殺された方としては、意識が有ろうと無かろうと、死んでしまったのだから、殺人を適応するか、傷害致死の罰則を、無期懲役又は、懲役5年以上の懲役と重くしてほしい。

 

 

 

 

 

日本の司法もそろそろ、第一審は結果に応じた求刑から裁判が始まる様にしないといけないのではないか。
人を死なせたら、先ず第一審は死刑を求刑する。そこから過失割合や残忍性などで減刑が妥当かを裁判で争う。
飲酒、無免許、信号無視で人を殺しても懲役3年から裁判が始まるのでは、亡くなられた人も遺族も浮かばれない。

 

スポンサーリンク



 

 

 

 

 

 

最後に

どんな理由であれ、人を殺すまで2人で殴るというのは、あまりにもひど過ぎます。

捕まっても懲役3年ほどで済まされるのでしょう。

以下のリンクは傷害罪について説明されているサイトです。

傷害罪ーwiki

傷害罪ー警視庁

刑を重くしたところで反省しない人はしないですが、被害差の方がかわいそうです。

 

スポンサーリンク



 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)