桜井大樹の顔とFacebook!女性が助けを求めたのは?なぜ包丁で?実は面識あり!?三重県伊勢市

16日午後10時過ぎ、三重県伊勢市のアパートで、

40歳の男性が、窓から入って来た男性を包丁で刺すという事件が発生しました。

 

逮捕されたのは、桜井大樹容疑者です。

女性を助けるためだったですが、何があったのでしょうか。

 

詳しく見ていきましょう。

 

 

 

 

 




ニュース概要

以下が、Yahoo!ニュースで報道された記事になります。

 

三重県伊勢市のアパートで、男性の首などを包丁で刺して殺害しようとしたとして、40歳の男が逮捕されました。現場は男の知人女性の自宅で、刺された男性がアパートの部屋に窓から入ってきたことが発端と見られています。  警察によりますと、16日午前10時すぎ伊勢市神久のアパートで「部屋に入ってきた知らない男を取り押さえた。男はけがをしている」と住民の40代女性から消防に通報がありました。  現場に駆け付けた警察官が、首などを刺されて部屋の中で倒れている40代くらいの男性を見つけました。  男性は意識不明の重体です。  警察は、男性を刺した疑いで、その場にいた、近くに住む自称・居酒屋経営の桜井大樹容疑者(40)を、殺人未遂の疑いで現行犯逮捕しました。  通報した女性と刺された男性の間に面識はなく、この女性は「知らない男性が部屋のベランダ側の窓から入ってきたため、驚いて知人の桜井容疑者に電話で助けを求めた」という趣旨の話をしているということです。  包丁を持って駆けつけた桜井容疑者が、男性ともみ合いになったとみられています。  桜井容疑者は、警察の調べに対し、「体や腕、顔を刺したが殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認しています。  警察は、刺された男性の身元を確認するとともに、事件の詳しい経緯を調べています。

参照:Yahoo!ニュース

16日午前10時過ぎ、三重県伊勢市神久のアパートで、

男性の首などを包丁で刺して殺害翔としたとして、40歳の男性が逮捕されました。

 

通報したのは、女性で、「部屋に入って来た知らない男を取り押さえた。男はケガをしている」と話したそうです。

女性は、「知らない男性が窓から入ってきたため、驚いて知人の桜井容疑者に電話で助けを求めた」そうです。

 

桜井容疑者は、知人である女性を守ろうとして、包丁を突きつけ、その後もみ合いになったのですね。

 

窓から入ってきた男性は、どうして窓から入って来たのでしょう。

恐らく、強盗か何かでしょうね。

何とも言えない事件です。




 

桜井大樹の顔画像は?

顔画像は、公開されていませんでした。

どんな人物なのでしょうか。

正当防衛になると、公開されないかもしれません。

 




本件のfacebook!

 

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

今後調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 




 

事件現場付近

事件が起きたのは、三重県伊勢市神久のアパートです。




 

どうして桜井容疑者に助けを求めたのか

 

この事件で気になるのは、女性がどうして桜井容疑者に助けを求めたのかです。

女性と桜井容疑者は交際関係にあったようですね。

しかし、不審者が現れて、交際相手に連絡するでしょうか。

 

普通は、警察に通報するのが筋ですよね?

もしかすると、面識がないというのは間違いのかもしれません。

 

お金関係の相手だと、なるべく隠したいですよね。

少なくとも、後ろ暗いことがあるような気がします。




 

正当防衛か?

 

殺人未遂で逮捕されていますが、正当防衛なら釈放されるでしょう。

正当防衛とは、以下の通りの場合に成り立ちます。

 

正当防衛は各種の違法性阻却事由のなかでも、ごく一般的に知られているものである。

正当防衛は自然発生的な権利と考えられ、「正当防衛は書かれた法ではなく生まれた法である」(キケロ)や「正当防衛は歴史を有しない」あるいは「正当防衛には何らの歴史もないしまたありえない」(カール・グスタフ・ガイプ(ドイツ語版))といわれるようにきわめて古い時代から不可罰性が承認されてきた。

正当防衛の本質は私人による直接的反撃行為である。法治国家としての制度が整備された社会体制のもとでの不正な侵害の排除は本来は国家機関の任務とされ、被害者その他の私人による実力行動は社会秩序を乱すことから原則として許されていない。直接行動は国家社会の整備に伴う社会秩序の統制力の拡大とともにその範囲は縮小され、正当防衛は現代国家において唯一是認される直接行動ともいわれている。一方、正当防衛の範囲は当初は生命に対する侵害についてのみ認められていたが、あらゆる利益保護に正当防衛を認めるべきとの考えがあらわれ、身体や財産の保護のためにも正当防衛は認められるようになった。

参照:ウィキペディア

 

正当防衛が適応されないのであれば、過失致死罪になり50万以下の罰金になるでしょう。




 

皆の口コミ

窓から侵入した面識のない人間であれば、凶器を使用しても正当防衛になります。
ただ、きな臭い匂いが多々あります。
1,女性が警察ではなく彼氏に電話したという点。
2,彼氏が包丁を持ってきた点。
3,そして、犯人がベランダから部屋に侵入するわずかな時間に、
彼氏に電話して彼氏が到着しているという点で、近くに住んでいても数分はかかる
はずなのに、なぜか逃げずに部屋で電話をしてその場にとどまっていたこと。

これは、何か裏があるような感じがしますね!!

例えば、面識が無い男ではなく、金を借りていた人間なのかもしれないということですね。警察の知人男性逮捕は、何か不自然なことがあったから逃げられないように拘束するためにとりあえず逮捕した可能性もありますね!
この記事の内容では、不自然な点が多すぎるのも事実です

 

通常なら、正当防衛が認められそうなものだけど、現行犯逮捕したってことは、この記事からは読み取れない何かがあったんだろうか?
“部屋に入ってきた知らない男”の年齢、体格、傷の具合、等から、やり過ぎと判断されたんだろうか?
記事の内容にも色々と?と思うことがあるしね。
続報が出るかな?

 

女性が電話で助けを求めてからどのくらいで着いたのかな?来るまでに多少時間があると思うけど。女性は無傷?ベランダに閉じ込めておいた状態?タイムラグがあると思うから
普通に人質にして立てこもったりできるけど。どういう状態?




 

最後に

 

この事件は、どこか不可解です。

いずれにしても、嫌な事件ですね。

大切な誰かを守ろうとする意志は良いと思いますが、人を殺してしまっては、何とも言えません。

せっかくの人生も台無しです。

気を付けたいですね。




 

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