森崎勇星の顔とFacebook!大阪門真市の現場特定!飲酒が原因?供述がかなりヤバイ奴!

10日の午前2時ごろ、大阪府門真市の駐車場で、知り合いの男性と口論になった末に暴行殺人を犯した容疑で、森崎勇星容疑者が逮捕されました。

 

「暴行はして死んだのは間違いないけど」

言い訳がかなりヤバイですよね。

 

それでは、詳しく見ていきたいと思います。




ニュース概要

10日、大阪府門真市で会社員の男性が暴行を受け死亡した事件で、警察は25歳の自営業の男を強盗殺人の疑いで逮捕しました。 強盗殺人の疑いで逮捕されたのは、大阪府大東市の自営業・森崎勇星容疑者(25)です。 森崎容疑者は、10日午前2時ごろ門真市末広町の駐車場で、会社員の西田智裕さん(25)の頭部を殴るなどの暴行を加えて死亡させ、バッグに入っていた現金4万円を奪った疑いが持たれています。 警察によると森崎容疑者と西田さんは知り合いで、事件直前に現場近くの店で一緒に酒を飲んでいて、その際に口論になっていたということです。 調べに対し、森崎容疑者は「暴力をふるったことで死んだことは間違いないが、殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認しています。

参照:Yahoo!ニュース

 

7月10日、午後2時ごろ、大阪府門真市末広町の駐車場で、

会社員の男性が暴行を受け死亡した事件が発生しました。

 

暴行殺人の容疑がかかっているのは、大阪府大東市の自営業の25歳男性・森崎勇星容疑者です。

森崎容疑者は、知り合いである会社員の25歳男性・西田智裕さんと口論になった末、頭を殴るなどの暴行を加え、死亡させました。

 

森崎容疑者は、事件前に飲酒をしていたそうです。

 

 




 

森崎勇星容疑者の顔画像は?

 

森崎容疑者の顔画像は、公開されていませんでした。

続報を待ちましょう!

暴行で人を殺すような人は、しっかりと自分のしたことを悔いてもらうためにも、

顔画像は公開して欲しいですね。

 




本件のfacebook!

 

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

今後調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 




 

事件現場特定!

 

 

大阪府門真市末広町はこの辺りです。

 

参照:dメニューニュース

 

この辺りということでしょう。

画像が小さいので、詳しい場所まで特定するのは、難しそうです。

ニュースで報道されるのを待つしかありませんね。




 

原因は飲酒!?

被害者と口論になる前、本当に事件前まで森崎容疑者は、飲酒をしていたそうです。

午前2時まで飲んでいたということのようですが・・・

今時お店なんて、開いているのでしょうか。

 

コロナ化というのに、午前2時まで飲んだ挙句、知り合いの人を殺してしまうなんて、

嫌な事件ですね。




 

言い訳がヤバイ!お決まりの「殺すつもりはなかった」

 

森崎容疑者は「暴力をふるったことで死んだことは間違いないが、殺すつもりはなかった」

と一部否認する形の供述をしているようです。

 

暴行して亡くなっているのに、殺すつもりはなかったって・・・

 

たとえ、故意でなくても、そんなのがまかり通ると思っているのでしょうか。

金品まで盗んでいるのに・・・

明らかに反省してません!

 

 

まずはそれぞれの罪の内容や成立要件、刑罰の違いなどを見ていきましょう。

  1. (1)過失致死罪とは

    過失によって人を死なせてしまう罪が過失致死罪です。誤ってぶつかったら相手が階段から転げ落ちて死亡してしまった、などのケースが典型でしょう。殺すつもりどころかケガをさせるつもりもなく、いわば完全に事故で人を死なせてしまった場合です。

    刑罰は50万円以下の罰金刑です。これは加害者に加害する意図があったわけではないためです。ただ、業務上で同様の結果を招けば業務上過失致死罪となり、5年以下の懲役か禁錮、または100万円以下の罰金と、罪が一気に重くなります。
    なお、過失傷害罪は起訴の条件として告訴を要する親告罪ですが、過失致死罪は重大な結果が生じていることから非親告罪となっています。

  2. (2)傷害致死罪とは

    意図的に相手を負傷させ、それにより死なせてしまう罪が傷害致死罪です。相手の顔を思い切り殴打したら脳内出血で死亡してしまった、などのケースが典型でしょう。死なせるつもりまではなかったけれども暴行や傷害の意図はあったというような場合です。

    刑罰は3年以上の有期懲役刑です。殺人罪よりは軽いものの、暴行や傷害の意図までは存在することから、過失致死罪よりは刑が重くなっています。
    この罪も非親告罪であり、遺族などの告訴がなくても起訴される可能性はあります。

  3. (3)2つの罪の違い

    過失致死罪と傷害致死罪は、人を死亡させる点では同じですが、意図的かどうかで違いが生じます。傷害致死罪には暴行や傷害までの故意があり、過失致死罪には相手への故意は存在しません。

    参照:ベリーベスト公式

 

少なくとも、暴行の意思はあったので、傷害致死罪に問われるでしょう。

刑罰は3年以上の有期懲役刑です。

それに加え、金品を奪ているので、強盗あるいは窃盗でしょうか。

 

 

できれば、重い強盗殺人罪できちんと刑に服して欲しいです。

「強盗が、人を負傷させたときは無期または六年以上の懲役に処し、死亡させたときは死刑または無期懲役に処する。」

逮捕時のままの刑で、判決して欲しいです。




 

皆の口コミ

酒飲んでの犯行なら7,8年で出所できるんじゃないですか。酒に酔っていて且つ殺すつもりはなかった、のセットなら刑期は短いですよ。覚醒剤は大騒ぎするのに、酒はいつでもどこでもOK。政府がコロナで酒を規制するのはまったくもって正しいと思う。自動車業界には衝突回避装置の義務化等、安全に厳しい対応してますが、酒を供給する側は売りっぱなしで、それによる事件、事故に対しては責任無し。世の中もっと酒に対して厳しく取り締まった方がいいのではないでしょうか。私はアルコール依存症でかなり危険な状態でしたから、よくわかっているつもりです。

 

 

口論で手を出す人って。後先を考えられない人なんだろうなぁ。
ましてや殺してしまうまで暴行して、金まで持って行くって・・
暴行傷害致死になるのか、強盗殺人になるのか分からんけども、おまけ感覚で奪った4万円が重すぎる結果になりそうに思う。

 

最近、検察がヘタレなのか「金品目的の犯行とは認められない」とかで、傷害致死+窃盗で起訴する例があるな。強盗殺人やん

 

 

金だけ抜いた。犯人から借金でもしてたのか?馬乗りになって殴り、更に倒れてるところに蹴りを入れる。これって友達じゃないよね。でも一緒に酒を飲む…ん〜、どんな知り合いかわからんな。

 

最後に

 

強盗殺人で処理されるのかどうかは、分かりませんが、いずれにしろ、しっかりと刑期を全うして欲しいです。

しっかりと反省して、自分のしたことを一生背負って生きていくしか道はありませんね。

今後、こんな事件が減ればいいと思います、




 

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