【神戸】障がい者施設の殺害未遂14歳少年の顔・名前は?施設はどこ?動機がヤバイ!

4月7日午前、兵庫県神戸市北区の知的障がい者施設にて14歳の少年が同じ施設に住む、25歳男性の首を足で何度も踏付け殺害しようとした事件が起こりました。

14歳の少年は、中度の知的障がいがあり、25歳の男性については重度の知的障がいがあったとのことです。

障がい者同士、なぜ同施設内で殺害しようとしたのでしょうか?

この事件について調べてみましょう

 

 

 

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事件概要

殺人未遂の疑いで逮捕されたのは神戸市北区にある知的障がい者が入所する施設で生活する中学3年生の14歳の少年です。警察によりますと、少年は4月7日の午前11時前に同じ施設に入所する25歳の男性の首のあたりを足で踏みつけるなどして殺害しようとした疑いが持たれています。  施設の職員が発見して通報しました。男性は病院へ搬送されましたが意識不明の重体です。  警察の調べに対して少年は「いらんことするので首を両足で踏みながら『死ねや』と言った」と容疑を認めているということです。

引用:Yahooニュース

知的障がい者同士とのことで、一般的な常識では考えられない殺害未遂理由があったのかもしれませんが、「いらんことするので」って・・・、感情のコントロールが難しい病状なのかもしれません。

 

しかし、完全にカッとなった勢いで、首付近を両足で踏みつけたというのです。14歳の少年も中度の知的障がいがあったといいますが、しかも相手にも重度の知的障がいがあり、二人とも正常な判断ができたとは思えません。

 

施設内のスタッフがもう少し、入居者の性格や病状などを把握し、注意を払っていればこのようなことは起きなかったかもしれません。

 

しかし25歳の男性は、重体とのことでまだ目を覚ましていない様子です。

早い回復を祈るばかりですが、このまま亡くなる可能性もあります。

そうなれば、殺人事件に発展しますが障がいを持つ容疑者は正当に裁かれ罪を償う事は出来るのでしょうか

 

 

 

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事件が起こった施設はどこ?

兵庫県有馬警察署によると、事件が起こったのは神戸市北区とのことで下記の地域になります。

この地区内で障がい者施設を検索してみました。

いくつか施設がでてきましたが、“障がい者”とつく介護施設やセンターもあるため実際に障がい者の受け入れを行っている施設をこちらで絞ってみたところ、10件ほどに絞れました。

障害者支援施設 ヨゼフ寮
社会福祉法人陽気会
おかば学園
きた障害者相談支援センター
障害者支援施設 六甲
ひだまり園
神戸明輪会

しあわせの村

ようき寮
ほくしん障害者支援センター
サニーサイド神戸
よろこび荘
この中の、未成年も受け入れが可能な施設が今回の事件が起きた施設になるかと思います。

 

 

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14歳の中学生の名前は?

名前:不明

年齢:14歳(中学3年生)

病状:中度の知的障がい ※詳細は不明

逮捕容疑:殺人未遂

残念ながら未成年であるため、公開情報には年齢と中学3年生とのことしが情報が公開されておりませんでした。

 

公開される可能性は低いですが、25歳の被害男性の名前など公開されましたら、またこちらのページで更新しています。

 

 

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本件の顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

 

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

 

 

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世間の声

責任能力の有無とか殺意があったら関係ないと思うのです
まして更生もなにも望めないのなら・・・・・
第二の被害が出てからでは遅いのだし。

 

今の時代罰を与える事が絶対の悪だと言われていますが罰を与える事も必要です。

 

責任能力なし!終わり!になってしまうんだろうか。最近も車椅子でどーのこーのありましたが、皆が平等で幸せに暮らせる国が良いのはわかっています。それに向けて行動を起こすのも大事。では何でも優先されるのを逆に差別ととらえ、同じに扱ってほしいとは思わないんだろうか。犯罪、刑罰もそう。障害があるから軽くなる、無罪になるのはおかしい。平等に罰せられるべき!にはならないか。

 

例えば街中にこんな子がいて同じ目にあっても罰を受けない
どこが平等なのか

やられた方からすれば
差別なくせと言うなら平等に裁けよ!と思う
都合のいいところは平等
都合の悪いところは温情なんておかしいでしょ

 

障害者ですが、障害は免罪符じゃない。

障害者に接する職員の中には
口調も小さい子に話しかけるような口調・態度だったりする人もいるんだよな…

 

少年法や精神疾患も含めて、複数人野目撃者など冤罪がありえない場合は、罪は罪、特に将来的に一定額の納税が困難な場合は死刑のハードル下げたほうが色々と理にかなってると思うんだけど。

 

首を踏んで死ねと言ってる時点で殺害の仕方を知ってるというのは責任能力があるとみなすのでは?

 

この14歳の子と25歳の相性は元々良くなかったのでは?
知的障害のあれば普通の子のように言葉で不快など伝えるのは難しいですから、手が出ることもあるかもしれない。
何かこの子に取って我慢ならない相手の行動があったのかなと想像しますが、そうならないような配慮も必要。
100人も入所してる施設なら建物も大きいでしょうし施設側が配慮して2人にならないような配置をするとか手はあったはず。
もちろん特性や育った環境、療育次第で手を出さないような子に育てることも可能だったとは思う。
ただ、適切な療育できる環境ではない家庭もたくさんあります。
そういったことを含めてこの子だけの責任にはできないと思います。

 

 

 

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