事件・事故

兼武恭平の顔!Facebook!Twitter!制限速度50キロを超える猛スピード!!事故現場!?被害者死亡

 

1月29日早朝、佐賀県鹿島市の国道で、介護施設職員の山崎サミ子さん(78)が軽乗用車にはねられました。

山崎さんは全身を強く打ち死亡されました。

車は猛スピードで走行していた疑いがあります。

この事故について調べてみました。

 

 

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事故の概要

 

 

29日朝早く、佐賀県鹿島市で国道を歩いて渡っていた78歳の女性が、軽乗用車にはねられ死亡しました。 運転していた佐賀県職員の男が、猛スピードではねた疑いがあり、現行犯逮捕されています。 事故が起きたのは、鹿島市納富分にある国道207号です。 29日午前6時半すぎ、歩いて横断していた介護施設職員の山崎サミ子さんが、軽乗用車にはねられました。 山崎さんは全身を強く打って病院に運ばれたものの、約2時間後に死亡が確認されました。 車のフロントガラスは大きくへこんだ状態で割れていて、警察はこうした破損状況などから、車が当時、制限速度50キロを超える猛スピードで走っていたと判断。 運転していた佐賀土木事務所の道路整備第一課に所属する兼武恭平容疑者を、過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕しました。 取り調べに対して、容疑を認めているということです。 兼武容疑者は出勤する途中だったとみられ、佐賀県は「詳細を確認中」と話しています。

 

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

佐賀県鹿島市の国道を歩いて横断していた介護施設職員の山崎サミ子さん(78)が、軽乗用車にはねられ死亡しました。

車を運転していたのは、佐賀土木事務所の道路整備第一課に所属する兼武恭平容疑者です。

佐賀県の県職員なんですね。

車の破損状態から、事故当時、車は制限速度を50キロも超える速度で走行していたことが分かっています。

時間帯は早朝の6時半過ぎという早い時間で、出勤途中ということでした。かなり早い時間ですが、出勤時間に遅れそうだったのでしょうか?

 

被害者は横断歩道を渡っていたのかどうか、容疑者の前方不注意もあったのかなど、現時点で詳細は不明です。

また情報が入り次第、こちらに掲載していきます。

 

 

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兼武容疑者のプロフィール

 

名前:兼武恭平(かねたけきょうへい)

年齢:24歳

職業:佐賀土木事務所、道路整備第一課に所属

住所:不明

 

兼武恭平容疑者についてSNSで検索してみましたところ、Facebookに同姓同名のアカウントを発見しました!

 

しかし、このアカウントは2014年以降の投稿はなく、本人かどうか特定することはできませんでした。

 

また、ツイッターでは、兼武恭平の名前をツイートしているものを発見しましたが、これも2014年の投稿で、兼武容疑者と関係しているかどうかは不明です。

 

 

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事故現場

 

現場は、佐賀県鹿島市納富分にある国道207号です。

 

ニュース映像から事故現場を確認してみました。

 

 

ニュース映像の位置からみても、横断歩道のある位置ではないようです。

しかし、例え被害者が横断歩道を渡っていなかったとしても、とても見晴らしの良い道路なので、人が横断していたらすぐに気付きそうですよね。

しかも、現場にはブレーキ痕もなかったそうです。

早朝で道が空いていたら、スピードが出やすくなりそうな道ではありますが、制限速度50キロを超えるスピード違反に加え、わき見運転もあった可能性も考えられそうな気がします。

 

県の職員が、交通ルールを無視した運転をしていただけではなく、このような死亡事故まで引き起こしてしまったことが残念でなりません。

 

亡くなられた被害者の方へのお悔やみと、兼武容疑者へはしっかりと責任を果たす行動を取って反省してもらいと願います。

 

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世間の声

 

・記事によれば、制限速度をはるかに超えていたとの事。
意味もなくスピードを出すアホは免許返納してもらいたい。
ただ、道路を横断する高齢者も多い。ドライバー側からすれば本当に勘弁して欲しい。

 

・おそらく片側2車線?バイパスを徒歩で渡るのは危険です。ご冥福をお祈り申し上げます。

 

・高齢だったら横断歩道のあるところまで歩くのもしんどいんじゃないの

 

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

 

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