金村直哉・鈴木海飛の顔写真とfacebook!密売,使用目的で●麻隠匿!学歴,仕事,勤め先は?

今月21日に●麻を取引したとして、金村直哉容疑者・鈴木飛海容疑者が現行犯逮捕されました。

 

スナック菓子の下にブツを隠して取引したという、非常に巧妙な手口を使っての取引だったようです。

 

今回はたまたま警察の方が発見して逮捕することができましたが、このような手口を用いられると現行犯で捕まえるというのは非常に骨が折れるでしょうね・・・。

 

今回は犯行に及んだ金村・鈴木容疑者のプロフィールや犯行の動機について見ていきます。

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事件概要

先月22日、野々市市内の駐車場で大麻を売買していたとして密売人と顧客の男2人が逮捕されました。 警察が押収した乾燥大麻やLSD、そして大麻リキッドの数々。スナック菓子の入れ物の底が蓋のように開き、その中に違法薬物を隠せるよう巧妙に細工してあります。 21日までに大麻取締法違反の疑いで逮捕されたのは岐阜県大垣市に住む職業不詳金村直哉容疑者(35)と、金沢市新保本に住む鈴木海飛容疑者(24)です。 警察によりますと先月22日、野々市市内の駐車場で金村容疑者が若干量の乾燥大麻を所持し、このうちおよそ2グラムを1万3000円で鈴木容疑者に譲り渡そうとしたところを警察官が職務質問し金村容疑者を現行犯逮捕、その後の捜査で顧客の鈴木容疑者も逮捕しました。 金村容疑者が富山市内に借りていた民泊施設を調べたところ、およそ120グラム、末端価格にしておよそ72万円分の乾燥大麻が見つかりました。警察の調べに対し、2人とも容疑を認めているということです。

引用:Yahoo!ニュース

 

先月の22日に野々市市内で●麻の取引を行なった金村直哉・鈴木海飛容疑者が逮捕された事件のようですね。

 

このようにしてお菓子のそこに●麻を仕込むなどしてカモフラージュした上で取引を行なっていたようです。

 

これでは二人が取引している様子がぱっと見ではそのような危険なものを取引しているとは断定しずらいですよね。

 

ちょっとした怪しい行動も見逃さずに今回職務質問ならびに逮捕を成し遂げてくれた警察官の方には頭がさがるばかりです。

 

今回●麻の販売をしていた金村容疑者は富山市内にある民宿にも●麻を貯蔵しており

 

その金額はなんと72万円相当だったとか。

 

慎重に取引を行なっていたつもりでしょうが悪いことはいつか裁かれてしまうものです。

 

今回の一件を受けてしっかりと反省してほしいものです・・・。

 

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金村直哉・鈴木海飛のプロフィール

 

名前:金村直哉(かなむら なおや)

 

年齢:35歳

 

職業:不詳

 

勤め先:特定できず

 

学歴:特定できず

 

 

名前:鈴木海飛(すずき かいと)

 

年齢:24歳

 

職業:配送業者

 

勤め先:特定できず

 

学歴:特定できず

 

基本的に報道されている情報しか得られず、金村容疑者の職業情報や、鈴木容疑者の勤め先は特定できませんでした。

 

鈴木容疑者は25歳非常に若い方ですね。

 

若くして●麻に手を出すとは・・・もう少し別の生き方もあったのではと思います。

 

運送業者であることから使用目的ではなく、転売などをすることが目的でもあったりしたのでしょうか?

 

どのような使用目的にせよ許されることではないですが・・・。

 

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金村・鈴木容疑者の顔写真

【顔写真】【発見せず】

 

こちらの方独自に顔写真やそれに

 

準ずる写真に関して、独自に調査の方をさせていただきました。

 

しかしながら今現在どのメディアも報じておらず両者ともの顔写真は発見できなかったため、発見し次第報告いたします。

 

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金村・鈴木容疑者のfacebook

 

こちらの方で独自に、facebook上で名前検索を行ったり、またそれに該当しそうな人物の手がかりから特定を試みました。

 

しかし該当人物に関するfacebookの情報を特定することはできませんでした。

 

今後、それらしきアカウントが発見でき次第報告いたします。

 

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犯行の動機は?

犯行の動機は報道では述べられてはいません。

 

警察の調べに対して、二人は

「間違いない」

引用:Yahoo!ニュース

 

と述べています。

 

推測ではありますが金村容疑者はやはり収益目的でしょう。

 

富山市内の民宿に貯蓄してあったものの金額は72万円相当にものぼり

 

違法ではありますが、●麻の取引は破格の収益を上げることができるというのは事実です。

 

法の抜け道を縫ってでも莫大な利益を上げたいという魂胆だったのでしょうか

 

世の人々があくせくして稼ぐお金を自分だけ楽に稼ごうというのは甘すぎる考えです。

 

金村容疑者は今回●麻を受け取る側として逮捕されました。

 

年齢も25と非常に若く、若さ故に判断を誤って手を出してしまったのでしょうか。

 

まだ長くある人生を前にして●麻に溺れ死ぬというのは非常に不幸なことであります。

 

今回の一件を受けて反省し、●麻と決別できるといいですね。

 

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事件現場は?

報道では取引が行われていた事件現場についての情報は「野々市市内」ということしか述べられていません。

 

独自に特定を試みましたが非常に情報が少なく、「ここだ!」という場所を絞り出すことはできませんでした。

 

また金村容疑者が●麻を貯蓄していた民宿についても情報が「富山市内」ということしか上げられておらず

 

有力な場所については判明しませんでした。

 

今後も新しい情報が入り次第更新いたしますので、続報をお待ちください。

 

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世間の声

そんなに●麻をやりたけりゃ、合法化されている国にでも移住すればいいじゃん。

 

●麻に手を出した二人に対して、●麻が違法である日本でわざわざ取引をすることに難色を示すコメントが寄せられました。

 

●麻をやるのは個人の自由と言ってしまえはそれまでなのかもしれませんが・・・

 

もし手を出す自由を認めるのであれば外国では「医療用」として使用することを合法としている国はありますね。

 

「どうしても」というのであれば二人はそれらの国で嗜んだ方が英断だったかもしれませんね。

 

他にも●麻の扱いについての考えを示すコメントも見られました。

 

非常に尖った意見が多かったためにここには載せませんが

 

確かに国の方針としての●麻の扱いは今一度見直すべきなのかもしれませんね・・・。

 

 

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