岩崎安伸の顔画像!facebook!覚醒剤所持で逮捕!自宅は愛知県長久手市!家族はいる?

衝撃的なニュースです。

昨今、公務員による薬物所持や乱用のニュースがたまに報道されますが、今回逮捕されたのは、消防局の職員です。

 

さて、逮捕された岩崎安伸(59歳)とはどういった人物なのでしょうか?

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岩崎安伸のプロフィール

名前:岩崎安伸

職業:消防指令長

年齢:59歳

住所:愛知県長久手市

学歴:不明

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報道内容

 名古屋市消防局の59歳の職員の男が、覚せい剤を所持していたとして逮捕されました。  逮捕されたのは、名古屋市消防局総務部の消防司令長・岩崎安伸容疑者(59)です。

警察によりますと、岩崎容疑者は7日午後8時ごろ、愛知県長久手市の自宅の駐車場で覚せい剤若干量を所持していた疑いが持たれています。

警察は別の覚せい剤事件の捜査中、岩崎容疑者が薬物を乱用しているとの情報を入手し、7日に自宅や車を捜索、逮捕に至りました。

調べに対し岩崎容疑者は容疑を認めていて、警察は覚せい剤を使用した容疑についても調べを進めています。

職員の逮捕について名古屋市消防局は「信頼を大きく損なうこととなり深くお詫び申し上げる。今後は事実関係をしっかりと確認し、厳正に対処していきたい」とコメントしています。

引用:Yahoo!JAPANニュース

 

市民を守るはずの消防局職員が覚醒剤所持なんて、信じられないですね。

 

この年齢になれば、地位や信用もそれなりに高くなり家族が居てもおかしくなく、子供だっていれば成人しているかもしれないような年齢です。

 

しかも、他の覚せい剤事件の捜査中に岩崎容疑者の情報が入ったとのことですが、その事件とも関連している可能性が高そうですね。

 

なぜ覚せい剤に手を染めるようになったのかはわかりませんが、非常に遺憾です。

 

自宅の場所

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自宅は愛知県長久手市ということですが、自宅の場所までは特定できませんでした。

 

消防指令長とは?

 

岩崎容疑者の階級は消防指令長ということですが、どれくらいの地位なのかを調べてみました。

消防職員として採用されると、まずは「消防士」としてスタートし、「消防副士長」「消防士長」「消防司令補」「消防司令」「消防司令長」「消防監」「消防正監」「消防司監」「消防総監」と1つずつステップアップしていきます。」

引用:おしごと部

 

ちなみにこの階級は警察官でいうこところの、警視と同じくらいの階級だそうです。

 

しかし、警視といってもピンと来ない方も多いと思いますが、下の表で確認すると、それなりに上位の階級だということがわかりますね。

 

この消防指令長の平均年収は調べたところによると、500~600万円ということです。

 

ちなみに消防指令長が、実際の火災現場に出て人名救助をすることなどは、ほとんど無いとのことです。

 

この階級まで来るのにもそれなりの苦労もしているでしょうに、今回の件で全てがパーですね。

 

引用:総務省

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本件のfacebook!

 

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

今後調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

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ネットの声

退職間近で逮捕
悪い事をすると必ず捕まる
しっかり反省してほしい
快楽の為に払った代償は大きかった

 

薬物常用者は普段の生活態度も常識外の言動があるのによく今まで発覚しなかったよな、奥さんによくバレなかったと思うよ。

 

覚せい剤は大麻と違ってシャレで済まない薬物なので厳罰で当然だと思うのですが・・・

59歳で懲戒免職か。2000万円がパーだね。悲惨な老後なんだろうな。

 

誰かが言っていました、児童ポルノ購入より、薬物購入のほうが数倍簡単だって。まぁ、どちらも違法なんだけどね。

これは驚き。。。
名古屋市消防の司令長。。。幹部がだと、さらに激震ですね。

 

いつから使ってたんだろうね。

60間際になって急に使い出した???
いずれにせよ、家族が可哀そうだ。

 

指令長で定年まじか人生終わり
この後裁判所送りか?
退職金消えた。

 

この様な素晴らしい、責任のある職種、なおかつ人生経験が豊かな分別のある大人にでも、覚醒剤に手を出してしまう薬物は怖い。この世から無くして欲しい。

 

理解に苦しむ。名古屋市民のひとりとして悲しい。毎日数十回救急車のサイレンを耳にしている、その一翼を担ってきた尊敬される職業なのに自ら捨ててしまったなんて何て愚かなことを。

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