浜畑高広の顔!Facebook!タクシーから現金を奪い逃走!犯行理由は空腹に堪えかねて!

5日午前8時頃、新宿区西新宿の路上で、

停車中のタクシーから現金約4万円入りの現金を奪った上、

男性運転手(35)の顔を殴ってけがをさせた疑いで

浜畑容疑者(55)は強盗傷害容疑で逮捕されました。

事件の詳細に関して調べてきました。

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事件の概要

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0747b4b5e5a734dd958cb758d2a3113c90f4d28

犯した罪は当然、刑を受けなければいけませんが

容疑者の心情を考えると何とも言えない事件ですね…。

コロナの中で失業率が高まっている中

今日を生きるお金に困っている人も多いかと思われます。

採用が厳しい年齢になってくると

わざと犯罪を犯し、刑務所での

衣食住を求める人がいるのも事実です。

中には小さい犯罪を積み重ね

刑務所に入り出所後

また刑務所に入るために罪を犯すという

サイクルが出来ています。

ここに日本の闇を感じますね。

この加害者もお金が無ければ

生活保護を受ける等の対応もしていたかもしれませんが

行政はあまり生活保護受給許可を

下ろすことを渋る傾向にあります。

本当に生活保護が必要な方が受けられず

生活保護を必要としていない人が

生活保護を受けているケースもある為

政治家にはもっとお金に困っている人を

助けてもらえるようにしていただきたいです。

今回の事件に関してはお金がない人

誰しもが犯罪に手を染めてもおかしくない状況下だと

思います。

実際に年金生活だけでは生活が厳しい家庭も

多々ある中で国は税金を上げるなど

国民の事を考えていないと思います。

だからこそこのような事件が増え

刑務所も人が必要になるのかと思われます。

 

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容疑者のプロフィール

名前:浜畑高広

年齢:55歳

職業:無職

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本件のfacebook!

 

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

今後調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

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本件の顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

 

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

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犯行現場

事件発生場所に関しては公表されていない為

詳細が分かり次第、更新いたします。

SNS上での声

タクシーから金をとっても、捕まっても必ず飯にはありつける。犯人が悪いのは別問題として、今時代の日本で、4日間も飯が食えない状況なのも、考えものだ。4日間も飯が食えない、その先も食べれるアテが無い…となると、正気を失うか餓死しかないもんな…。

4日間食べれなかったら
犯罪せず助けを求める場合は
どこに行けばいいのだろう?

菅総理は最終的には生活保護と
言ってたけど
申請しても受付てくれるないだろうな

まぁ、この件に関して色々厳しいコメントあるけど、食べ物が無い状況に陥る可能性は誰にでもある。
もし、自分がそういう状況になった時を考えないといけないでしょう。
単純に働けない状況という事もあるけど、想定してない最悪の自然災害とかの可能性もあるし。
そうなれば、多くの人達が食べ物にこまるはず。

もし生活保護申請しようとしていても役所の窓口が水際作戦とかほざいて申請用紙すら渡さず「健康だから働けるだろ」と追い返す事例もあるから一概には言えん。
コロナ禍で失業し求職活動も行っていて申請しても生活保護断られていたらもうある意味、生きる為の最終手段として強盗したのかもしれない可能性があると考えると、もしそうだった場合、政治の責任は重い。
なんせ総理が最終的には生活保護があるとか現実見ずにほざく国だからな日本は。

窃盗も傷害も許される事ではないが
仕事もお金も無く
生活に困っている人達はどうすれぼ
良いのか、即刻救済してあげられる
早急な対策が求められる
コロナ禍なら、なおさらだ︎

生きたいという望みというか、生に対する渇望があるのだろう。
そこまでサバイバルな気持ちがあるのなら働くべきだろうが、別の記事で見たのは住所不定ということだった。生活保護の申請もできない。それでも、やり直す手順を求め、当面のところ食べていける援助は色々とある。残念な結果だ。

私的な話だが、2年ほど前のこと。知人は生きることを諦めて2週間あまり食事を摂らなかった。最後には2日ばかり水も絶っていたが、近所の人が気付いて役所から助けの手が延びた。生活保護である。
過去の数ヶ月間、絶食と粗食を繰り返す日々だったから背骨が浮き上がるほどだったが、当人は生きる望みも食の渇望も皆無のようだった。今でも生き続けることに気後れを感じるという。人柄から、助けられたことは正しかったと感じるが、この記事の人とは真逆とも言えない。

きっと、日々の暮らしに僅かばかりでも希望が有ると無しでは、どちらも過ちは起きない。

金盗んで殴るなんて人としてどうかとは思うけど
一方で、ここまでの貧困に陥っている人間はどうしたら援助を受けられるかということを調べる方法すらない、もしくはそういうものがあることすら知らないのかもしれない。

行政がこのような生活困窮者を放置している
手を差し伸べればこのような事は起きない

ヤフーニュースには100件を超えるコメントがありました

大半が犯罪を犯したことはいけないことだけど

行政にも問題があるのではと

国に対してのコメントも多数寄せられています。

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