松尾敦容疑者大麻販売で逮捕!?容赦の顔!Facebook!販売相手はまさかのおとり捜査員!計画的犯行!

去年7月名古屋市西区にて客を装った捜査員

大麻約1gを7500円で販売した疑いで逮捕された

松尾敦容疑者(32)他5名

容疑者らはツイッターでも大麻の隠語「野菜」を

販売していたとの事です。

芸能人から一般市民まで大麻事件が定期的に

起こりますね。

ましてや売った相手が捜査員とは

ミイラ取りがミイラになるとはこのような事でしょうか。

日本では大麻所持、売買、栽培が違法になっているのに

なぜ法を犯してまで大麻を吸引してしまうのでしょう。

事件の詳細に関して調べてきました。

 

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概要

おとり捜査で薬物密売グループの男女5人が逮捕されました。

東海北陸厚生局麻薬取締部によりますと、逮捕された住所不定・無職の松尾淳容疑者(32)ら男女5人は去年7月、名古屋市西区で客を装った捜査員に、大麻およそ1グラムを7500円で販売した疑いなどが持たれています。

麻薬取締部は5人の認否を明らかにしていません。

松尾容疑者らはツイッターで「もぐ太郎」というアカウントを使い、大麻の隠語として知られる「野菜」と宣伝して密売を繰り返していたとみられます。

麻薬取締部は客としてグループに接触して5人を検挙。関係先から大麻129株などを押収していて、余罪を追及しています。

https://news.goo.ne.jp/article/tokaitv/nation/tokaitv-20210330-1549-165368.html

男女5人、関係先から大麻129株を押収されたとの事で

何年も前から計画的に行われていた犯罪でしょう。

ましてや誰でも見れるツイッター上での販売も見ると

大麻自体が悪くないという印象が見受けられます。

大麻はライトドラッグで体に害は少ないと各面々から

言われておりアメリカ等の先進国では大麻解禁

されていますがその反面、麻薬の入り口ともいわれています。

これ以上、薬物の使用者を増やさないためにも

取り締まり及び刑罰を厳しくした方がいいかもしれません。

大麻自体、違法という認識はあったと思われます。

今回で捕まったとしても栽培知識が無くなることはない為

再犯の恐れもあります。

 

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松尾敦容疑者および他4名の顔

松尾容疑屋に関してはFacebookで検索しましたが

多数同名者がいた為特定できていません。

他の4名に関しても現在、調査中です。

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販売現場の証拠

 

ツイッター上でこのような書き込みがあったことから

リピーター客もいたと思います。

今回、ツイートしている人も犯罪を犯しているという

意識は見られず楽しんでいるようにも見られます。

このようなツイートがあるのにも関わらず

購入者が逮捕されない理由が知りたいです。

販売者、購入者共に摘発しないことには

意味がないと思います。

 

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大麻に関するツイッター上の声

 

 

 

 

賛否両論の意見が多数ありましたが以外にも

大麻を解禁/刑を軽くする等の意見も多く

驚いています。

嗜好品大麻解禁を唱える意見の中には

海外がOKで日本は乗り遅れているなど

まるで流行物のような意見もありました。

個々の意見はいいとしても日本にいる以上は

日本の法律を守るのが一般常識だと思います。

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