伊藤圭祐62歳の顔!滋賀大津市爆発物を仕掛けた動機は?二人の関係は?!

2021年の2月に起こった事件の犯人が逮捕されました。

滋賀県大津市に住んでいた塾講師62歳が自宅へ北区したところ、玄関のドアノブに紙袋に入った爆発物が掛けられていました。

発火はしたものの爆発は不発に終わり、大事には至りませんでしたが、殺人未遂とバクトリ違反で伊藤圭祐(62歳)が逮捕されました

 

早速、調べてみましょう

 

 

 

 

事件概要

 

滋賀県大津市で今年2月、アパートに住む塾講師の男性(62)が帰宅したところ、玄関のドアノブに紙袋がかかっていました。

中身はなんと…爆発物。そうとは知らない男性は、部屋に紙袋を持って入り、中にあった段ボール箱を取り出したところ、突然発火。男性はすぐに消火し、けがはありませんでした。

事件から3か月…。捜査を進めた警察は先週、爆発物を仕掛けた疑いで、近くに住む無職の伊藤圭祐(62)容疑者を逮捕。

仕掛けられた段ボールの中にはガスボンベが数本入っていて殺傷能力もあったということです。  警察は塾講師の男性との関係など、調べを進める一方で、伊藤容疑者の認否を明らかにしていません。

ドアノブに爆発物が掛かっていたという何とも恐ろしい事件、容疑者の男はどんな罪に問われるのでしょうか。菊地幸夫弁護士に伺います。

引用:yahooニュース

被害者の塾講師は62歳、伊藤圭祐容疑者も62歳。同級生だったのでしょうか?

たまたまでしょうか?!

爆発物を作ることができるのは、専門的な技術や知識がないとできません。

被害者も塾講師とのことですので、学歴は高かったのかもしれません。

 

調べは続いているようですが伊藤圭祐容疑者の容疑の認否は、明らかにはなっていないようです。

慎重に捜査が進められているところを見ると、様々な人との複雑な関係が存在しているかもしれませんね。

 

番組内でも、伊藤圭祐容疑者の容疑について弁護士から語られておりました。

菊地弁護士: 「爆発物取締罰則、通称“バクトリ”違反の可能性があります。これは明治のころの古い法律で、刑は重いんです。人を傷つけるような目的で爆発物を使用すると、死刑、無期懲役あるいは7年以上の懲役・禁固というような重い刑が定められています。

今回のように特定の人を狙って、その命を奪おうなんていうことがあると、殺人の罪、今回は未遂ということですが、それも一緒に合わせて適用ということもあり得ます。あまり重大な結果にならなくて本当に良かったです」

引用:関西テレビ5月19日放送『報道ランナー』内「そこが聞きたい!菊地の法律ジャッジより

最近は珍しくなった、個人レベルの爆発物事件ですが、爆発しなくて本当によかったです。

 

 

 

伊藤圭祐について

 

名前:伊藤圭祐(いとうけいすけ)

 

年齢:62歳

 

住所:滋賀県大津市

 

職業:無職

 

容疑:爆発物取締罰則違法、殺人未遂

 

 

住所は、被害者宅の近所とのことで情報がありましたので大津市内かと思われます。

 

 

 

 

本件の顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

 

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

爆発物を仕掛けた動機は?

3カ月も前の事件ですが、情報がほとんど明らかになっておりません。

 

明かにできない何か理由があるのかもしれませんが、何かしらの恨みや妬みなどがあっての事件であれば、暴行や嫌がらせなどで済ますことができ、面倒なことをわざわざ考えない思いますし、勢い余っての事件ではないのがハッキリ分かります。

 

爆弾を作って、殺害をしようとするには計画性が必要になってくると思います。コメントにもありましたが、殺害依頼を受けてのものだったのか・・・

 

伊藤圭祐容疑者は、現在まで何をしていた人物なのでしょうか?伊藤容疑には疑問が多すぎます。

このように影のある伊藤容疑者が、過去で何をやってきて生きてきたのかが明らかになれば動機に繋がる情報も明らかになっていくのかもしれませんね。

 

残念ながら、今回の動機に関する情報は分からず、今後新たな事が分かり次第更新を行っていきたいと思います。

 

 

 

 

 

2人の関係

 

しかし、62歳同士という点・・・気になります。

 

ひょっとして、二人は同業者だったり、大学の同期だったのかもしれません。

ただ、接点が多くは見つからず状況証拠を集めている段階だと考えますと、本当の事が分かるまでもっと時間が掛かりそうです。

 

また、新たな情報が分かりましたら更新していきたいと思います。

 

 

 

世間の声

 

 

殺傷能力があるものを仕掛けて、それが加害者の意図に反して失敗、不発したり、被害者の抵抗や、尽力のたまもので回避できたことに対して、「未遂」に格下げされるのどうにかならんの。それで殺意を否定されるのはおかしいよ。被害者を死に足らしめることをやった時点で殺す気も傷付ける意思も変わらないし、頑張ったのは被害者でしょ? なんでそれが加害者の有利に働くんだ。犯罪者を罰したければ抵抗するな、ということか。

 

 

狂った隣人に狙われる怖い世の中になりました。
無理して解決しようとせず、怖いと感じたら『引っ越す』しかないですね。

 

 

触らず即通報の基本を守らない、いい歳した人が物を教える立場の人間ってのが結構怖いんですけど

 

 

昔、風邪ひいたとき、当時の彼女さんが玄関のドアに食料の入った袋を引っ掛けて置いといてくれたことあったな〜。爆弾でなくてよかったよ

 

 

国では実際に爆発させたのに適用しなかっただろ。あの前例のせいで弁護士は適用外だって主張する口実ができてしまった。

 

 

60代、こんな殺人未遂にまでなる行動させた理由が知りたい。

 

 

加害者は当然悪いんだが、この被害者の方も見に覚えのない紙袋を
なんの警戒もせずに部屋に入れて開封するとか危機管理能力大丈夫か???

 

 

容疑者が逮捕されてて良かった。
爆発物ものは「踊る大捜査線」とか「ダイハード3」とか、
ドラマの中だけにしておくれ。

 

 

なんじゃこの事件。
怖すぎるわ。
犯人も60代とはね…。
病んでんなぁ。

 

 

バクトリwwww罰則規定を持つ法律としては現役最古

 

 

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