小松辰弥の顔写真!Facebook?警察署長が勤務時間にスノボ!

秋田県警北秋田署(北秋田市)の署長が、勤務時間中であるにも関わらず、スキー場に行って、スノーボードをしていた疑惑が浮上しています。

場所は、署から車で片道約50分の「森吉山阿仁スキー場」

しかも部下の女性署員も一緒だったそうです。

職員を監督・指導する立場にある警察署長が、勤務時間中に部下とスノボしてていいのでしょうか?

この問題を起こした署長について、調べてみました!

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勤務時間中に女性部下とスノボ?北秋田署長

出典:https://news.yahoo.co.jp

 

秋田県警北秋田署(北秋田市)の小松辰弥署長が先月、勤務時間中に女性署員と公用車でスキー場に乗りつけ、一緒にスノーボードをしていたことが分かった。

2人は2月12日午前中、署から車で片道約50分の「森吉山阿仁スキー場」へ向かった。昼前に現地に着くと、それぞれ持参したウエアに着替えゴンドラに乗り込み、約3.5キロのコースをスノボで滑り降りた。合間には場内のレストランでランチを楽しみ、夕方、公用車で署に戻ったという。

出典:https://news.yahoo.co.jp

 

女性署員と、勤務時間中にスノーボードをしていたのは、秋田県警北秋田署小松辰弥署長です

2人は、先月2月12日午前中、署から車で片道約50分の「森吉山阿仁スキー場」に、車で向かいました。

その際、公用車を使用していたようです。

そして現地に着くと、持参したウエアに着替えて、約3.5キロのコースをスノボで滑り降りました

合間には場内のレストランでランチを楽しみ、夕方、公用車で署に戻ったとのこと。

1日まるごと遊んでいたみたいです!

勤務時間中です!

本当なら警察署長として、あるまじき失態です。

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小松辰弥署長の顔写真!Facebookは?

 

出典:https://news.yahoo.co.jp

 

プロフィール!

渦中の署長については、以下のことが判明しています!

  • 名前:小松辰弥
  • 年齢:57歳
  • 所属:秋田県警北秋田署
  • 役職:署長

顔写真は、すでに報道されています!

写真提供は、秋田県警からですので、間違いありません!

フェイスブックはある?

気になるフェイスブックについて、調査してみました!

しかし残念ながら、今のところ特定できておりません

プロフィールやSNSについて、引き続き調査してまいります!

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場所は森吉山阿仁スキー場!以前に事故

出典:googleマップ

阿仁スキー場では2020年12月、コースの整備を行っていた52歳の男性が誤って圧雪車から転落し死亡する事故が発生。

出典:https://news.yahoo.co.jp

署長がスノボをしたという、森吉山阿仁スキー場の場所です!

阿仁スキー場は、樹氷が楽しめるスキー場です。

樹氷があるスキー場は、東北地方でも限られているようです。

そして、阿仁スキー場では、昨年2020年12月、コースの整備を行っていた男性が死亡する事故が発生したようです。

日刊ゲンダイは現場の森吉山阿仁スキー場に話を聞いた。

――事前に署長から連絡は?

「ありません。何も分からなかった」

――後から報道で知った?

「そうですね」

――事故から2カ月間ずっと天気が悪かったとは思えません。

「それはそうです」

――当日、警察が来ている事を把握していた?

「事故のことで連絡を取っているだけで、そのこと(署長)については全然連絡はありませんでした。私は(署長と)面識はありますが、他のスタッフは知りません」

出典:https://news.yahoo.co.jp

森吉山阿仁スキー場へのインタビュー記事です。

署長がスノボで滑っていることを、スキー場の方は全く知らなかったようです。

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なぜスノボ?言い訳が苦しい!

警察署の職員を監督・指導する立場にある警察署長が勤務時間中に部下の女性署員とスノーボードを滑るという行為。 その理由について小松署長が挙げたのは意外なものだった。

「事故現場の斜面の傾斜を自分で直接見て確認するために行った。”スノーボードで滑りながら確認するのが効率的”と判断したのは自分で、方法をしっかり考えるべきだった」

阿仁スキー場では2020年12月、コースの整備を行っていた52歳の男性が誤って圧雪車から転落し死亡する事故が発生。 小松署長はこの事故現場の斜面がどの程度の傾斜だったのかを確認するために向かったとし、スキー場が営業中だったためスノーモービルなどを使用せずスノーボードで滑ったという。

また女性署員が同行したことについては、副署長らと相談の上で決めたとしていて、この女性署員と特別な関係はないとしている。

出典:https://news.yahoo.co.jp

事故から約2か月後に、まる1日かけて、

「事故現場の斜面の傾斜を自分で直接見て確認するため」

スノボで斜面を滑り降りたそうです

通常の署員ではありません。現役の署長です。

たとえ捜査だったとしても、署長が直々に確認することとは思えないのですが…。

正午ごろスキー場に到着した2人は、スキーウエアに着替えるなど準備を整えると、2人分の片道乗車券2400円を自費で払いゴンドラに乗った。

出典:https://news.yahoo.co.jp

公用車を利用しているのに、ゴンドラの乗車券が自費みたいです。

ツッコミどころ満載です。

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みんなの声

 

真剣にそう考えていたなら、辞めて頂かないと
安心安全が担保されないだろ
署長だろ?
圧雪車からの転落事故なのに、勾配調べる理由があるのか?
圧雪車の安全装置見るなら解るけど
滑って確かめたって、そりゃスキー場なので、勾配あるので当然で滑れるでしょうよ

 

普通署長自ら確認なんて行かないと思うけど、現場がスキー場だったから仕事にかこつけて遊んできたんでしょうね。
他の警察職員は勤務中なのにいい御身分だこと。

 

警察に限らず、トップの人間は周囲から注意や助言もないから、こういったことを自分の物差しでやってしまいがち。発覚しなければ、だれにも戒められなかったでしょう。

 

警察署長は一年365日ずっと管轄地に拘束されます。届を出して許可を得ないと管轄地域外には出ることも許されません。
それだけ厳しい職責なのに、勤務時間内に女性とスノボとは。
まぁ57歳ですから殆どアガリの身の上で、処分は軽く済むでしょうなぁ。

 

署長の苦しい言い訳を信じるはずもなく、みなさん呆れているようです。

厳罰を望む方がいる一方、軽い処分で終わってしまうのでは?との声も。

果たして、この署長に、処分は下るのでしょうか?

 

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